何となくLDの帯を取り出してみたところ、「ハイビジョンからダウンコンバートした高画質ニューマスター版!」とありました。なんと当時既にハイビジョンマスターだったとは。従ってBDには何の問題もなかったわけです。
簡単に比較してみましたが、DVDとは明らかに違いました。文字や時計の文字盤といった線全般、或いは輪郭の再現度は一目瞭然です。また確実にフィルムの傷ではない部分が、DVDでは潰れていました。スタッフロールもかなり読めますし。
アナログハイビジョンのおかげでこうして高精細な画面が楽しめていることに、頭が下がります。
最初に自覚したのは台湾出張の最中だったような気がしますが、右手小指の付け根が少し痛くなりました。この関節は元々時々痛くなることがあったのですが、ずっと続いていました。
# 第三関節だとかMP関節だとかいう部位
それが今朝、突然痛みが強くなっており、曲げるのがやっとという状態になってしまい、整形外科を受診しました。レントゲンに色の薄い塊が写っており、カルシウムだね、とのことで。
石灰沈着性関節周辺炎、になるのでしょうか。正確な病名は医者じゃないのでわかりませんが。塗り薬と痛み止め(経口薬)を処方されました。
ネットで調べたところ、石灰沈着の正確な原因は不明とやら。女性に多い、水分摂取が足りない、ストレスなどなど。性別以外の2つは両方とも思い当たる節が多すぎて困ります。
都心勤めというのはなかなか難しいものです。
「ハローキティが猫ではない」という公式フォローが大反響だそうなのですが...そんなに重要なことでしょうか。
# 「女の子」とは言ったようですが「人間」とは言ってない?
猫「のような」キャラクターで、それで別にいいじゃないですか。正体ってそんなに大切ですか? 南極でヘリから狙撃されてる犬とかだと話は別ですが。
引き合いに出されたか知りませんが、スヌーピーの公式アカウントが「犬です」とツイートしたらしいですが、あっちは連載当初に四つ足歩行で普通に犬でしたからね。
それが巨大な地下空間を誇る謎の犬小屋に住む、人語を話さないだけで聞く方は理解し多種多様な職業を演じる謎の生物になりましたが。
さてハローキティに戻って、子供に対して重要だという視点はあるでしょうね。曖昧な存在は理解できず混乱するとされているためです。
ただしサンリオのキャラは他にも、ウサギ風のマイメロディ、双子星の擬人化というキキララなど古株からして珍妙なものがいて、それで受け入れられてきましたから、正体に触れる方がデリカシーに欠ける気がします。
NACK5が...聞きたい...。エリア問わずのradiko.jpプレミアムも海外は対象外なのです。
まあ後の祭りですが、PPTPが安全ではないということでDD-WRTで設置しておいたVPNを止めてしまっていまして、これではどうにもなりません。帰宅したらWebサーバーでL2TPを設定しようと考えています。
ちょっとした好奇心で始めたDD-WRTですが、そろそろ潮時でしょうか。ついでにVPN経由ひかり電話も設定してしまおうかな、とかとか。
段々と置いている店が減っていった飲むビヒダスですが、今週から方々のスーパーに素知らぬ顔で復活しているのを確認しました。
パックが変わりまして、明治乳業...ではなく明治ですか、平たく言えばブルガリアのむヨーグルトと同じ容器になったようです。
あの容器は賛否両論あるようですが、衛生的ではありますね。公式な分解手順もありますが、注ぎ口側からバッサリと樹脂部分を切り落として一向に構わないわけでして、慣れると普通の紙パック分解と所用時間はあまり変わらないという。
通常の紙パックは最終的にイオンでしか手に入らない状態でしたが、これでまた普通に買えるようになりました。
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